AsianArowana Guppy Plamodel 信長の野望 Diet Check What'sNew? TopPage
GUPPY

GUPPY

グッピーとの出会いは、と言うより熱帯魚との出会いはネオンタキシードからでした。その後色々な品種に手を出し一時期は水槽が40本近くありました。今はドイツイエロータキシードとソード系がいるだけです

ダブルソードの若魚達ですがエメラルドグリーンが殆どの中で、下の左の個体の様に柿色のも出ています

ダブルソード
ドイツイエロータキシード ドイツイエロータキシード
ドイツイエロータキシードの若魚ですが系統が違います。右の個体は尾鰭がまだ小さいですが尾筒が太いですね

ナンジャコリャ ナンジャコリャF1
左の個体は去年ネオンタキシードの立直し用に購入した国産ネオンタキシードから出ものです。色々な血が入っていたんでしょうね、プラチナジャパンブルーのような発色にも見えます

右の個体はウィーンエメラルドのメスとかけて取ったF1の若魚です。良く見えないかもしれませんが、肩の部分に赤が出ています。その理由も最近わかりました



グッピーラック

ベランダの先にバルコニーを追加して、ベランダにプレハブの4畳程度の簡易温室を作りました。この画像はその中にあるグッピーの水槽ラックとその周辺です。30cm水槽だと1段に5本づつで計15本がのります。以前はこのラックが2台とその他の場所にも色々有りましたが、新しい温室が完成したのでこのラックはもう処分しました

左の丸い球体は特大のブラインシュリンプ孵化器です。約10リットルの水に粗塩250グラム、ブライン20グラムを入れて、26度設定のオートヒーターと大型エアストーンをセットして、約36時間掛けて孵化させています。最初の1回は活ブラインを与えて、後は冷凍赤虫の空きパックにスポイトで移して冷凍し、1日2回冷凍した物を与えています。最近は大きすぎて洗うのが大変なのでインスタントコーヒーの空き瓶が重宝しています

水槽中の緑色の物は洗濯バサミの籠です。産卵箱として使っていました。逆転の発想でメスを外に出して稚魚の逃げ場として使っていた事もありましたが、メンテ等の手間は省けますが捕獲率がいまいちなので、最近は真面目に産卵箱を使っています。産卵箱もメスのストレスとかを考えて大き目のを使ってみましたが、大きすぎると行動範囲が当然広くなり、稚魚を食べてしまう確率が高いので、最近は小さい産卵箱をメインに使っています
茶漉し 細かいメッシュの茶漉しを利用すると、ブラインだけを取るのに便利です
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